伝染性紅斑が3週連続で減少  感染症週報第39週

2015年10月9日 18:02

 国立感染症研究所の感染症週報第39週(9月21~27日)によると、伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.29(報告数923例)で3週連続で減少となった。過去5年間の同時期(前週、当該週、後週)と比較して...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

行政 一覧一覧