最大震度7を記録した熊本地震の発生から18日で3週間となった。厚生労働省が発表した同日午前10時時点の取りまとめ(第53報)によると、熊本県内で18医療機関が断水の被害を受けている。 地震で被災した ...続き
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- ■当初の新10か年戦略案は消費税7%が前提だった 堤老健福祉局企画課長
1995年2月1日 5:00
- ■震災地の復興特別立法の内容は検討中 井出厚相
1995年2月1日 5:00
- ■64社にシルバーマーク認定 シルバーサービス振興会
1995年2月1日 5:00
- ■標欠病院の取り扱いの周知徹底を要請 下田医療課長
1995年2月1日 5:00
- ■物価スライド制導入で老健の外来一部負担10円引き上げ 厚生省が告示
1995年2月1日 5:00
- ■外国医師の臨床修練病院に2病院を指定 厚生省
1995年2月1日 5:00
- ■兵庫県内の医療機関の機能回復は急ピッチ 近医連への転送依頼なくなる
1995年2月1日 5:00
- ■地域の災害医療対策見直しが必要に 石川日医常任理事
1995年2月1日 5:00
- ■国保法改正の趣旨を説明、指示 岡光保険局長
1995年2月1日 5:00
- ■震災で老健拠出金の納付できない保険者は早急に相談を 堤課長
1995年2月1日 5:00
- ■被災者の心理調査などに緊急助成 安田火災記念財団
1995年2月1日 5:00
- ■レセ処理システムの兵庫県地域10医療機関の参加は予定通り 渡部保険課長
1995年2月1日 5:00
- ■震災で労働省は労災保険給付を弾力運用 大阪府医とメンタルヘルス で電話相談も
1995年2月1日 5:00
- ■社会保険の専門家として発言する立場を 横尾社保庁長官が担当者に説示
1995年2月1日 5:00
- ■大阪府医師会員の死亡も1人 神戸市東灘区に自宅
1995年2月1日 5:00
- ■一連の保険対応措置をとりまとめ 社会保険庁が1月30日までの分で
1995年2月1日 5:00
- ■制度改正前の差額病床状況は1人室が1000床増える 保険局調査結果
1995年1月31日 5:00
- ■公的介護保険構想で医療と福祉の分離はできない 宮坂日医常任理事
1995年1月31日 5:00
- ■審査・指導監査小委は次々回に報告書まとめ 「指導」では対立
1995年1月31日 5:00
- ■政府に震災対策で予算組み替え要求の特別決議 保団連
1995年1月31日 5:00
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特集・連載 一覧
厚生労働省は3日までに2026年度診療報酬改定の疑義解釈資料(その11)を示し、ベースアップ評価料について、対象職員が誰もおらず施設基準を満たさなくなった場合は、速やかに届け出変更を行う必要があると ...続き
厚生労働省医政局は30日までに、2040年に向けた新たな地域医療構想(新構想)において、医療機関が新たに病床を整備する場合、将来の病床数必要量との関係性などを、地域医療構想調整会議で説明するよう求め ...続き
厚生労働省は13日、医師の働き方改革の施行後3年の見直し規定に基づき、制度運用の改善などを議論する検討会の初会合を開いた。医師の労働時間は全体として減少傾向とするデータを提示。論点に、今も長時間労働 ...続き



