最大震度7を記録した熊本地震の発生から18日で3週間となった。厚生労働省が発表した同日午前10時時点の取りまとめ(第53報)によると、熊本県内で18医療機関が断水の被害を受けている。 地震で被災した ...続き
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- ■訪問看護STに在宅介護支援センタ-の併設促進 九医連地域保健対策協
1995年2月7日 5:00
- ■被災7市の福祉事務所に全国から 194人の職員派遣 相談援助業務を支援
1995年2月7日 5:00
- ■有床診の4割超が診療所看護料届け出 老人医学管理料は少数 九州地区
1995年2月7日 5:00
- ■今週中にもI・C改善案を作成、提出 統括責任者の崎山助教授
1995年2月7日 5:00
- ■食事療法用宅配食品の栄養指針作成進む 腎臓病、高脂血症なども着手
1995年2月7日 5:00
- ■被災児童の「心の健康」で全国教委にアドバイス 日医の協力で
1995年2月7日 5:00
- ■地域医療計画における母子医療の位置づけも課題に 土居母子保健課長
1995年2月7日 5:00
- ■郡部における改正予防接種法の対応などを協議 出動回数急増などの訴え
1995年2月7日 5:00
- ■北里大病院が「創傷治癒センター」開設 褥瘡対応に本格着手
1995年2月7日 5:00
- ■高齢・病弱者の2次避難施設と被災医師の仮診療所の確保を 保団連等
1995年2月7日 5:00
- ■北大の遺伝子治療臨床研究を了承 厚生省中央評価会議
1995年2月7日 5:00
- ■早急に訪問看護ST協議会設置へ 主治医との連携を重視
1995年2月7日 5:00
- ■補聴器の提供、修理や相談など 全国補聴器メーカー協と販売協会
1995年2月7日 5:00
- ■骨粗鬆症健診事業の積極実施を再度要請 角田健康増進栄養課長
1995年2月7日 5:00
- ■九州地区の各種届出医療機関数(続)
1995年2月7日 5:00
- ■ピアレビュー方式の「指導」は審査委員会を活用して 糸氏日医常任理事
1995年2月7日 5:00
- ■九州地区の各種届出医療機関数
1995年2月7日 5:00
- ■大震災の影響は8年改定の財源にも 厳しい折衝になると糸氏日医常任理事
1995年2月7日 5:00
- ■エイズ、がんなどの計画審議の前例に 高久座長
1995年2月7日 5:00
- ■福岡、愛知両県医の救援治療チームにも出動要請
1995年2月7日 5:00
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特集・連載 一覧
厚生労働省は3日までに2026年度診療報酬改定の疑義解釈資料(その11)を示し、ベースアップ評価料について、対象職員が誰もおらず施設基準を満たさなくなった場合は、速やかに届け出変更を行う必要があると ...続き
厚生労働省医政局は30日までに、2040年に向けた新たな地域医療構想(新構想)において、医療機関が新たに病床を整備する場合、将来の病床数必要量との関係性などを、地域医療構想調整会議で説明するよう求め ...続き
厚生労働省は13日、医師の働き方改革の施行後3年の見直し規定に基づき、制度運用の改善などを議論する検討会の初会合を開いた。医師の労働時間は全体として減少傾向とするデータを提示。論点に、今も長時間労働 ...続き



