最大震度7を記録した熊本地震の発生から18日で3週間となった。厚生労働省が発表した同日午前10時時点の取りまとめ(第53報)によると、熊本県内で18医療機関が断水の被害を受けている。 地震で被災した ...続き
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- ■医療関係者がリーダーであり、地域医療を担う必要が 宮坂日医常任理事
1995年1月31日 5:00
- ■「その他看護」は一般、老人ともに2割が新看護へ 医療機関の動き活発
1995年1月31日 5:00
- ■経済成長と1人あたり老人医療費はパラレルであるべき 西村京大教授
1995年1月31日 5:00
- ■共同利用施設の在宅へのシフトに懸念も 中国四国医師会病院等連絡協
1995年1月31日 5:00
- ■短信・老人病院情報センター
1995年1月31日 5:00
- ■被災地診療分は12月は概算払いで合意、1月分も折衝中 村瀬日医会長
1995年1月31日 5:00
- ■薬価の国際比較調査に高い評価 保団連が定期総会
1995年1月31日 5:00
- ■減税も社会保障負担増で国民負担率は 0.5ポイント上昇 大蔵省が財政展望
1995年1月31日 5:00
- ■一定レベルを超えた利用者の意思と選択をどうカバーするか 阿部局長
1995年1月31日 5:00
- ■介護保険は供給サービスの普遍性担保必要 医政シンポ・パネル
1995年1月31日 5:00
- ■医療経済実調は医療機関調査も新項目 小委は消費税論議で応酬も
1995年1月31日 5:00
- ■医薬品価格の適正評価は「経済評価」導入を 西村教授
1995年1月31日 5:00
- ■国保・老健制度改正案を制度審に諮問 厚生省は「当面の措置」と説明
1995年1月30日 5:00
- ■新10か年戦略は量的確保から質的充実へ 衆院予算委で井出厚相
1995年1月30日 5:00
- ■日本訪問看護振興財団が研修会
1995年1月30日 5:00
- ■被災地の医療救援活動は軌道に 今後は組織的な対応を 日医村瀬会長
1995年1月30日 5:00
- ■●死亡が確認された兵庫県医師会員
1995年1月30日 5:00
- ■重度被災労働者の介護料を保険給付に 労働省が制度審諮問
1995年1月30日 5:00
- ■被災地のインフルエンザ緊急対応は必要なし 厚生省、集団発生には懸念
1995年1月30日 5:00
- ■結核医療の保険優先で財源効果 115億円 伝染病などは「今後の課題」
1995年1月30日 5:00
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特集・連載 一覧
厚生労働省は3日までに2026年度診療報酬改定の疑義解釈資料(その11)を示し、ベースアップ評価料について、対象職員が誰もおらず施設基準を満たさなくなった場合は、速やかに届け出変更を行う必要があると ...続き
厚生労働省医政局は30日までに、2040年に向けた新たな地域医療構想(新構想)において、医療機関が新たに病床を整備する場合、将来の病床数必要量との関係性などを、地域医療構想調整会議で説明するよう求め ...続き
厚生労働省は13日、医師の働き方改革の施行後3年の見直し規定に基づき、制度運用の改善などを議論する検討会の初会合を開いた。医師の労働時間は全体として減少傾向とするデータを提示。論点に、今も長時間労働 ...続き



