「オプジーボ」、腎細胞がんの効能追加を了承 第二部会
厚生労働省の薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会は5日、小野薬品工業の抗PD-1抗体「オプジーボ点滴静注20mg」「同点滴静注100mg」(一般名=ニボルマブ〈遺伝子組換え〉)の効能・効果に「根治切除...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 「スピリーバ」、軽症・中等症持続型への使用可能に 第二部会
2016年8月8日 10:04
- 継続審議の「リフキシマ」を了承、耐性菌リスクは注意喚起で対応 第二部会
2016年8月8日 10:04
行政 一覧一覧
- 重点支援区域に京都「中丹」を選定 厚労省
2026年7月9日 14:33
NEW
- 医薬品の適正使用、医療DX活用や残薬対応で 医療扶助検討会でたたき台
2026年7月9日 10:25
- 【中医協】再生医療2製品の収載了承 エドスチラドリンとアロステムシート
2026年7月9日 10:23
- 【中医協】大型品候補ジャスケイド、15日収載 ピーク時578億円
2026年7月9日 10:12
- 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に
2026年7月9日 10:12








