EPA、准看容認は一定の前進 日精協・山崎会長
経済連携協定(EPA)に基づき海外から受け入れた看護師候補者が准看護師の免許を取得することを厚生労働省が通知で認めたことについて、日本精神科病院協会の山崎學会長は6日、本紙に対して「EPAに基づき看...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- EPA、准看取得は正看へのステップ 日医・藤川常任理事
2012年6月6日 23:07
- 准看容認は「EPAの目的から逸脱」 日看協が反論
2012年6月6日 22:39
- EPA准看容認「チャンス生かし人材育成」 医法協・加納副会長
2012年6月6日 22:39
- EPA候補者、准看で就労可能 厚労省、受験資格を明確化
2012年6月6日 21:33
行政 一覧一覧
- 臓器移植実施施設の支援、要件案を提示 厚労省
2026年4月15日 15:24
- 介護施設の物資備蓄状況、システムで把握 災害・感染症対策で
2026年4月14日 18:29
- ゲノム医療推進「成果を期待」 上野厚労相が激励
2026年4月14日 16:40
- 医療物資の供給状況「正確な発信努める」 上野厚労相
2026年4月14日 10:33
- 予算編成の在り方、抜本的見直しを 諮問会議で民間議員
2026年4月13日 20:13








