厚生労働省は7日付の事務連絡で、2026年熊本地震への対応として、診療に係る窓口での一部負担金などの支払いが猶予・免除される対象者を周知した。どの保険者がそれらに対応しているかも示した。 対象は災害 ...続き
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現場発“病院改革論”

1975年早稲田大商学部卒業、住友金属工業(現新日鉄住金)に入社。シンガポール事務所、東京本社勤務を経て95年退社。同年、済生会熊本病院事務長に就任、副院長を経て2008年に済生会横浜市東部病院院長補佐。14年より神奈川県支部長に就任。厚生労働省地域医療再生計画に係る有識者会議委員。
横浜市医療政策有識者会議、松戸市病院事業経営計画推進懇話会などの委員を担当。
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最終回 「病院改革を考える」
2016年3月3日
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第11回 平均在院日数を考える
2016年2月3日
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第10回 トップリーダーを考える
2016年1月6日
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第9回 「病院事務職」を考察する その2
2015年12月3日
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第8回 来年度の行動計画策定の具体的方法
2015年11月4日
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第7回 そろそろ来年の行動計画の準備を
2015年10月7日
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第6回 「経営戦略を考える」
2015年9月2日
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第5回 「病院情報システムの目的とその活用」
2015年8月5日
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第4回 「病院事務職」を考察する
2015年7月1日
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第3回 生き残りに不可欠な“病院全体のチーム力”
2015年6月3日
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第2回 熊本モデルから考える“地域連携のあるべき姿”
2015年5月6日
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第1回 「まずは将来像の明確なビジョン策定を」
2015年4月1日
特集・連載 一覧
厚生労働省は3日までに2026年度診療報酬改定の疑義解釈資料(その11)を示し、ベースアップ評価料について、対象職員が誰もおらず施設基準を満たさなくなった場合は、速やかに届け出変更を行う必要があると ...続き
厚生労働省医政局は30日までに、2040年に向けた新たな地域医療構想(新構想)において、医療機関が新たに病床を整備する場合、将来の病床数必要量との関係性などを、地域医療構想調整会議で説明するよう求め ...続き
厚生労働省は13日、医師の働き方改革の施行後3年の見直し規定に基づき、制度運用の改善などを議論する検討会の初会合を開いた。医師の労働時間は全体として減少傾向とするデータを提示。論点に、今も長時間労働 ...続き



