【中医協】21年度薬価改定へ、骨子案を了承 対象範囲や算定ルール明記
中医協総会は18日、2021年度薬価改定の骨子案を了承した。対象は乖離率5%を超える品目とするほか、算定ルールは「実勢価改定と連動してその影響を補正するもの」の位置付けとして、19年10月の消費税率...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 新薬の薬価収載時期、次回は来年4月 中間年改定踏まえ厚労省
2020年12月18日 22:20
- 【中医協】新たなコロナ特例評価了承も「審議形骸化」の声相次ぐ 支払い側
2020年12月18日 17:13
行政 一覧一覧
- 介護・福祉改革法が公布 「特定地域サービス」創設へ
2026年6月26日 14:05
NEW
- ドクヘリ安定運航へ検討会、来月立ち上げ 厚労省
2026年6月26日 11:36
NEW
- 骨太骨子案、成長型経済に合わせた社会保障制度を 諮問会議に提示
2026年6月25日 22:22
- 「一部保険外療養」課題整理へ、検討会が初会合 厚労省
2026年6月25日 21:50
- 効率化事業の病院選定、「意欲的目標と達成根拠を重視」 厚労省
2026年6月25日 19:03








