高額医療機器使用の「医療技術」、費用対効果評価を検討へ 中医協総会
中医協総会(会長=田辺国昭・東京大大学院教授)は9日、高額な医療機器を用いる医療技術の費用対効果評価について、医薬品・医療機器と同様に費用対効果評価専門部会で検討を進めることを了承した。 2016年...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 薬価制度「抜本的見直し」で診療側と支払い側が一致 中医協総会
2016年11月9日 17:44
- トルツなど14成分21品目、DPC包括対象外に 中医協総会
2016年11月9日 13:41
- 「トルツ」「ミカトリオ」など23件35品目了承 収載予定は18日
2016年11月9日 12:38
行政 一覧一覧
- 【中医協】医療機器8製品の保険適用を了承
2026年5月13日 17:45
- 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など
2026年5月13日 16:40
- 【中医協】支払い側委員に健保連・佐竹氏
2026年5月13日 15:03
- iPS製品に医療保険適用、薬価1人5530万円 世界初、パーキンソン病
2026年5月13日 14:34
- 【中医協】「ドジョルビ」など13成分、DPC対象外
2026年5月13日 14:32








