医療・看護必要度、診療内容反映させた客観的評価へ 迫井医療課長
2016年7月7日 16:46
厚生労働省保険局の迫井正深医療課長は本紙の取材に応じ、2016年度診療報酬改定で一つの焦点になった7対1入院基本料における重症度、医療・看護必要度については「今からの議論だが、18年度改定でもこれま...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- DPC分科会、「制度の意義踏まえて議論の再確認を」 迫井医療課長
2016年7月7日 16:45
行政 一覧一覧
- 看護実習充実へ支援策「指導者を確保」 厚労省・検討会
2026年5月8日 21:45
- 新構想GL「早期の公表目指す」 厚労省
2026年5月8日 20:14
- 第4期がん計画、「予防」分野は改善傾向 中間評価素案
2026年5月8日 19:10
- マイナ「受給者証」「診察券」利用へ補助開始 厚労省、15日から受け付け
2026年5月8日 15:42
- 麻疹拡大防止、「医療団体も協力を」 厚労省が要請
2026年5月8日 15:10








