日本医師会の松本吉郎会長は29日に開催した臨時代議員会で、6月の日医次期会長選に向け、3期目を目指し出馬を表明した。「多くのブロック医師会から、次期会長候補としての推薦を頂いている」と説明。「来期も ...続き
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- ■学級閉鎖は累計2400に インフルエンザ報告第18報
1994年3月25日 5:00
- ■自信持って流通改善第2ラウンドへ 医科 5.2%改定で製薬協・山田流適委員長
1994年3月25日 5:00
- ■客観判断促す表現方法の工夫などでRUG-3の信頼度はさらに向上
1994年3月25日 5:00
- ■薬剤師教育6年制の実現に強い意欲 薬務局企画課
1994年3月24日 5:00
- ■高齢者データセットは情報交換では有用 北海道・最終報告
1994年3月24日 5:00
- ■地域ケアシステムへのケアプランの応用は研究の余地 北海道・最終報告
1994年3月24日 5:00
- ■治験研究費など透明化の動き 公立医大病院を中心に
1994年3月24日 5:00
- ■理事に吉田北海道医師会長ら推薦 次期日医役員で東北医連
1994年3月24日 5:00
- ■5年度の医薬分業は受取率16%、調剤金額は9000億円以上に
1994年3月24日 5:00
- ■外資系製薬企業 医療経済効率性の勉強会を開催
1994年3月24日 5:00
- ■溶連菌感染症の報告数は例年の 1.5倍 感染症サーベイランス第10週
1994年3月24日 5:00
- ■IFNα剤の副作用問題 メーカーは患者の十分な観察を求める姿勢
1994年3月24日 5:00
- ■製薬協が薬剤給付問題でプロジェクトチームを設置 薬剤使用規制拡大に危機感
1994年3月24日 5:00
- ■訪問看護ステーションに準じて対応を 訪問薬剤管理指導料で下田老健課長
1994年3月24日 5:00
- ■ケアプランナー育成で実地研修制度の確立を提言
1994年3月24日 5:00
- ■年代が高いほど異性間性的接触感染が増加 1、2月のHIV報告数は66人
1994年3月24日 5:00
- ■訪問看護婦の“業務範囲”で現場に戸惑いの声も
1994年3月23日 5:00
- ■検討会答申後に薬剤師法改正検討に着手 矢野薬務局企画課長
1994年3月23日 5:00
- ■ザジテンとピトレシンでも使用上の注意改訂 副作用報告No. 125
1994年3月23日 5:00
- ■モデル国立病院の数か所を完全分業に移行 国立病院部が方針
1994年3月23日 5:00
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特集・連載 一覧
日本赤十字社は、グループ90病院のうち45病院が急性期病院A一般入院料(急性期病院A)の施設基準を満たすと見込んでいる。急性期病院Bは17病院が届け出る可能性がある。医療事業推進本部の渡部洋一本部長 ...続き
厚生労働省の社会保障審議会・医療部会(部会長=遠藤久夫・学習院大学長)は26日、「新たな地域医療構想に関するとりまとめ」を了承した。会合後の厚労省の説明によると、都道府県が新構想をつくるためのガイド ...続き
佐賀県は2020年から、県内への医師定着を目指して支援を進める「SAGA Doctor-Sプロジェクト」に取り組んでいる。その一環で立ち上がったのが、佐賀大医学部付属病院の「医師育成・定着支援センタ ...続き



