■年代が高いほど異性間性的接触感染が増加 1、2月のHIV報告数は66人
1994年3月24日 5:00
厚生省のエイズサーベイランス委員会(委員長=塩川優一・順天堂大学名誉教授)が23日開かれ、今年1、2月の2か月間の、血液凝固因子製剤によるものを除く新たなエイズ患者15人、HIV感染者55人の計66...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- ■臨時増税、復興施策と同時に 野田財務相
2011年7月25日 5:00
- ■「訪看ST充足」郡市区医師会の6割 日医総研が調査
2011年7月25日 5:00
- ■政府、規制改革方針を閣議決定
2011年7月25日 5:00
- ■計画書提出せず再生医療 金沢大、国指針に抵触
2011年7月25日 5:00
- ■被災地の医療体制、再構築を推進 政府・復興方針骨子
2011年7月25日 5:00








