日本医師会の松本吉郎会長は29日に開催した臨時代議員会で、6月の日医次期会長選に向け、3期目を目指し出馬を表明した。「多くのブロック医師会から、次期会長候補としての推薦を頂いている」と説明。「来期も ...続き
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- ■AZTによる発症遅延効果など 米国医師会がサテライトシンポで研究報告
1994年8月9日 5:00
- ■老人関連施設は介護保険対象施設として一本化へ 糸氏常任理事が予測
1994年8月9日 5:00
- ■安価な母子感染防止法の研究が最優先課題 ピオット国際エイズ学会長
1994年8月9日 5:00
- ■新種変異のHIV-1型 サブタイプOを報告 WHOが診断薬の安全性再評価を勧告
1994年8月9日 5:00
- ■感染者死亡による遺失利益は1人あたり4800万円超 カナダからの報告
1994年8月9日 5:00
- ■エイズ感染予防に女性用コンドーム コロンビア大・スタイン教授
1994年8月9日 5:00
- ■感染者急増のアジア開催の意義を強調 塩川委員長らが会見
1994年8月9日 5:00
- ■世界のエイズ感染者は1700万人 爆発的増加のアジア情勢に危機感
1994年8月9日 5:00
- ■都道府県別のトップは奈良の 5.2% 沖縄は7位に
1994年8月8日 5:00
- ■5年度の保険医療費は21兆5000万円 インフルエンザの流行なく 3.3%の低い伸び
1994年8月8日 5:00
- ■インターフェロンβ製剤による「うつ状態」で警告 医薬品副作用情報No.127
1994年8月8日 5:00
- ■地域保健対策推進の基本指針策定へ 公衛審検討小委が初会合
1994年8月8日 5:00
- ■ 2.5日少なかった稼働日数 老人医療費は7兆1000億円
1994年8月8日 5:00
- ■老人比率60%超の療養型病床群は新看護料の算定不可 10月改定を官報告示
1994年8月8日 5:00
- ■「老人病院」の名称廃止 「老人病棟」に統一
1994年8月8日 5:00
- ■差額ベッド規制を大幅緩和 全病床の5割以上で差額徴収の途
1994年8月8日 5:00
- ■受診率が初のダウン 前年度のインフルエンザ大流行の反動
1994年8月8日 5:00
- ■厚生省にビタミン剤投与規制の緩和を要望 ビタミン学会有志
1994年8月8日 5:00
- ■血友病患者のHIV感染は薬害 市民団体がアピール
1994年8月8日 5:00
- ■医療機関の一人負けを主張 流通近代化協議会で医療側
1994年8月5日 5:00
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特集・連載 一覧
日本赤十字社は、グループ90病院のうち45病院が急性期病院A一般入院料(急性期病院A)の施設基準を満たすと見込んでいる。急性期病院Bは17病院が届け出る可能性がある。医療事業推進本部の渡部洋一本部長 ...続き
厚生労働省の社会保障審議会・医療部会(部会長=遠藤久夫・学習院大学長)は26日、「新たな地域医療構想に関するとりまとめ」を了承した。会合後の厚労省の説明によると、都道府県が新構想をつくるためのガイド ...続き
佐賀県は2020年から、県内への医師定着を目指して支援を進める「SAGA Doctor-Sプロジェクト」に取り組んでいる。その一環で立ち上がったのが、佐賀大医学部付属病院の「医師育成・定着支援センタ ...続き



