日本医師会の松本吉郎会長は29日に開催した臨時代議員会で、6月の日医次期会長選に向け、3期目を目指し出馬を表明した。「多くのブロック医師会から、次期会長候補としての推薦を頂いている」と説明。「来期も ...続き
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- ■【資料】 特定保険医療材料及びその購入価格(材料価格基準)の一部改正等(4)
1994年8月11日 5:00
- ■入院時食事負担を医療費助成対象に 東京都が方針、他県に波及か
1994年8月11日 5:00
- ■妊産婦の精神ケア方策を提言へ マタニティブルーズと産後うつ病の相関踏まえ研究班
1994年8月10日 5:00
- ■感染者の7%は10年以上発症せず健康状態を維持 米の追跡調査
1994年8月10日 5:00
- ■在宅医療への企業参入に厳正な処置を 東京保険医協会が厚生省等に請願
1994年8月10日 5:00
- ■「ケア提供者のケア」も課題に ストレス強いが仕事には満足
1994年8月10日 5:00
- ■韓国医師会の宋明道氏を会長特別表彰 日医が最高優功賞等発表
1994年8月10日 5:00
- ■保守勢力は予防教育妨げる状況も メキシコからの報告
1994年8月10日 5:00
- ■在宅時医学管理料の届け出は1割に止まる 群馬県医が4月改定で調査
1994年8月10日 5:00
- ■福祉機器業者団体が損保14社と提携、介護保険加入者等に機器案内
1994年8月10日 5:00
- ■日本では医療側に過剰防衛の傾向 HIVとプライマリ・ケア
1994年8月10日 5:00
- ■感染者フォローに財源の壁 切り離せない経済問題
1994年8月10日 5:00
- ■妊産婦・新生児へのAZT投与で母子感染防止に著効 国際エイズ会議
1994年8月10日 5:00
- ■「患者と医療者のコミニュケーション」 医療人権センターCOMLが発刊
1994年8月10日 5:00
- ■高齢者ケアプランへの対応が活発化 老健施設協会は特別委、九州・山口に研究会
1994年8月10日 5:00
- ■引き上げ実感できる診療報酬改定へ強制分業も選択肢に 糸氏日医常任理事
1994年8月9日 5:00
- ■コンドーム使用の有効性を指摘 日本を例に米防疫センターのキュラン氏
1994年8月9日 5:00
- ■AZTによる発症遅延効果など 米国医師会がサテライトシンポで研究報告
1994年8月9日 5:00
- ■老人関連施設は介護保険対象施設として一本化へ 糸氏常任理事が予測
1994年8月9日 5:00
- ■安価な母子感染防止法の研究が最優先課題 ピオット国際エイズ学会長
1994年8月9日 5:00
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特集・連載 一覧
日本赤十字社は、グループ90病院のうち45病院が急性期病院A一般入院料(急性期病院A)の施設基準を満たすと見込んでいる。急性期病院Bは17病院が届け出る可能性がある。医療事業推進本部の渡部洋一本部長 ...続き
厚生労働省の社会保障審議会・医療部会(部会長=遠藤久夫・学習院大学長)は26日、「新たな地域医療構想に関するとりまとめ」を了承した。会合後の厚労省の説明によると、都道府県が新構想をつくるためのガイド ...続き
佐賀県は2020年から、県内への医師定着を目指して支援を進める「SAGA Doctor-Sプロジェクト」に取り組んでいる。その一環で立ち上がったのが、佐賀大医学部付属病院の「医師育成・定着支援センタ ...続き



