選定療養の定額負担、対象見直し含めて17年に結論 大臣折衝
2017年度予算編成に向け、塩崎恭久厚生労働相と麻生太郎財務相は19日に折衝を行い、概算要求時点では16年度比6400億円増だった社会保障関係費について、高額療養費制度の見直しや、介護納付金の総報酬...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 介護の現役並み所得者「3割負担」、18年8月から 大臣折衝
2016年12月19日 23:43
- 国保の財政安定化基金、20年度末までに2000億円規模に 支援策見直し
2016年12月19日 23:32
行政 一覧一覧
- 薬剤師国試、8749人が合格 合格率68.49%
2026年3月25日 16:21
NEW
- 介護「LIFE」運営、国保中央会に移管 移行手続きを
2026年3月25日 16:09
NEW
- VPN装置のセキュリティー対策で確認事項周知 厚労省
2026年3月25日 15:17
- 民間から省庁交流449人 過去最多更新、25年
2026年3月25日 14:22
- 電子処方箋、患者選択の薬局にマイナポータルで通知 厚労省が提案
2026年3月25日 10:42








