22年度改定「報酬体系そのものの見直しを」 財務省・一松主計官
財務省主計局で医療・介護の予算を担当する一松旬主計官(厚生労働係第1担当)は本紙のインタビューに応じ、2022年度診療報酬改定に向けて「医療提供体制の改革なくして改定なし」の姿勢で臨む考えを示した。...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 薬剤費適正化へ、財政中立・総枠抑制を 一松主計官
2021年7月20日 9:01
- 財務省・一松主計官インタビュー 【一問一答】
2021年7月20日 5:00
- 概算払いの提言、「現行支援策を土台に改善を図るもの」 一松主計官
2021年7月19日 16:10
- 社会保障費の「高齢化による増加分」、算出厳格化は避けられず 一松主計官
2021年7月19日 16:10
行政 一覧一覧
- 物資安定供給「必ず実行を」 首相、厚労相らに指示
2026年4月10日 11:23
NEW
- ヒトゲノム編集胚の規制法案を閣議決定
2026年4月10日 10:51
- 石油燃料、病院などへ直接供給 政府が緊急対策
2026年4月10日 9:53
- 病床削減支援、基準病床数への反映は27年度上半期 厚労省
2026年4月9日 17:54
- 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで「適」
2026年4月9日 17:18








