■潜伏期間の患者も強制入院の対象 改正感染症法案、衆院厚労委で可決
2008年4月24日 5:00
衆院厚生労働委員会は23日、感染症法と検疫法の一部を改正する法律案を全会一致で可決した。まだ発生していない「新型インフルエンザ」を法律にあらかじめ規定。強制入院や隔離など強い措置が取れるようにする。...
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