■DPC点数5.2%の引き下げに 鹿児島大の宇都准教授が調査

2008年3月21日 5:00

 鹿児島大病院医療情報部の宇都由美子准教授(日本医療情報学会常任幹事)は本紙の取材に応じ、2006年度DPC改定と08年度改定での診断群分類の変化について調べた結果、約7割の分類が継続されており、継続...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧