■マイナス改定分、歯科が6割占める 日歯連が危機感
2007年9月25日 5:00
日本歯科医師連盟の永山一行会長は21日の評議員会であいさつし、「2006年度診療報酬改定で構成比の1割にも満たない歯科が、診療費の減額分の6割を占めたのは異常だ」とし、危機感をあらわにした。その上で...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- ■改正RFO法成立「建物改修進めたい」 社保船橋中央病院
2011年7月25日 5:00
- ■介護報酬、7月サービス分も概算請求可能 震災対応で厚労省
2011年7月25日 5:00
- ■「医行為」のまま介護職に解禁 たん吸引検討会、新制度を整理
2011年7月25日 5:00
- ■「入院医療の空白地帯をつくらない」 岩手・山田町・近藤医院
2011年7月25日 5:00
- ■中医協委員の後任で自由討議 日病協・代表者会議
2011年7月25日 5:00








