■法的ガイドラインの策定必要 終末期ケアで慶応大・池上氏

2007年2月6日 5:00

 慶応大の池上直己教授は4日、開かれた日本医師会の在宅医研修会で講演し、終末期ケアの課題として、法的ガイドラインの策定や、在宅医の認定制度の確立などを挙げた。  池上...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧