■腸管出血性大腸菌に注意呼び掛け 感染症週報第35週

2005年9月20日 5:00

 国立感染症研究所が16日発表した感染症週報第35週(8月29日~9月4日)によると、腸管出血性大腸菌感染症は6月末からの第26週以降、100例を超える報告が続き、これまでの報告数は累計2349例とな...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧