■使用方法示唆でも薬事法違反 「脱法ドラッグ」で厚労省・阿曽沼局長
2005年3月15日 5:00
厚生労働省医薬食品局の阿曽沼慎司局長は14日の参院予算委員会で、現在、路上などで「植物標本」などとして売られている「脱法ドラッグ」(幻覚作用や中枢神経興奮作用などを持つ未規制薬物)について、注意書き...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- ■改正RFO法成立「建物改修進めたい」 社保船橋中央病院
2011年7月25日 5:00
- ■介護報酬、7月サービス分も概算請求可能 震災対応で厚労省
2011年7月25日 5:00
- ■「医行為」のまま介護職に解禁 たん吸引検討会、新制度を整理
2011年7月25日 5:00
- ■「入院医療の空白地帯をつくらない」 岩手・山田町・近藤医院
2011年7月25日 5:00
- ■中医協委員の後任で自由討議 日病協・代表者会議
2011年7月25日 5:00








