■昨年のCRS報告が10例 99年以降最多

2005年1月19日 5:00

 昨年1年間に報告された先天性風しん症候群(CRS)が10例あり、感染症法の施行により全数把握を始めた1999年以降最多だったことが、国立感染症研究所がまとめた感染症週報から分かった。 ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧