■神戸の着床前診断実施医師、除名処分が相当 日産婦理事会

2004年2月23日 5:00

 日本産科婦人科学会(野澤志朗会長)の理事会は21日、男女の産み分けなどの目的で着床前診断を行った大谷産婦人科(神戸市灘区)の大谷徹郎院長について、除名処分が相当とする方針を固めた。今後、事実確認や本...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧