■「小児救急医療」の追加を事実上断念 構造改革特区で内閣官房

2004年2月17日 5:00

 内閣官房は、構造改革特区における株式会社の医療機関経営解禁の参入要件に、「小児救急医療」を追加することを事実上断念した。内閣官房は16日までに、昨年11月に全国から受け付けた「特区の第4次提案」の実...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧