■医療制度改革の負担増先行は「空手形」 連合・久保田副事務局長

2004年2月4日 5:00

 日本労働組合総連合会(笹森清会長)の久保田泰雄副事務局長は3日、東京都内で開かれた健康保険組合に関する構成組織意見交換会で、社会保障制度改革では、今後の数年間を改革の正念場と位置づけ、医療、介護、年...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧