■診療報酬改定論議はきょうの中医協が最終局面に 調整難航は必至

2003年12月17日 5:00

 次期診療報酬改定をめぐる議論は、きょう17日に最大の山場を迎える。官邸は診療報酬本体の引き下げを含む2回連続のマイナス改定を主張しており、調整は難航する見通しだ。すでに“中医協後”を睨んだ動きも活発...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧