■咽頭結膜熱などが3週連続で減少 感染症週報・第32週

2003年8月25日 5:00

 国立感染症研究所が22日までに公表した感染症週報・第32週(8月4日~10日)によると、咽頭結膜熱、手足口病、ヘルパンギーナの定点当たり報告数はいずれも30週以来3週連続の減少となった。ただし、昨年...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧