■有床診・小病院の選択肢に「長期療養施設」構想 宮坂日医常任理事が私見

1995年11月14日 5:00

 日本医師会の宮坂常任理事は11日、富山市で講演した中で、有床診療所や小規模病院の支援策として「長期療養施設」(仮称)構想を明らかにした。現在の19床以下の有床診の枠組みを残しながら、一般医療機能と高...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧