■医師にジレンマのゾロ新の治験 臨床薬理学会で治験テーマに論議

1995年11月6日 5:00

 虎の門病院の紫芝良昌氏は2日開かれた日本臨床薬理学会ワークショップで、治験担当医師、治験審査委員長の立場から講演し、インフォームド・コンセント(I・C)など治験における倫理的側面の整備等により、治験...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧