■高齢者ケアは施設ケア単価の落差改善がポイント 公衆衛生学会で星野氏

1995年10月16日 5:00

 第54回日本公衆衛生学会の教育講演「看護と医療の経済を考える」で国立医療・病院管理研究所医療政策研究部の星野桂子主任研究員は13日、高齢者ケアの現状について、施設ケアの利用率は地域格差が大きく、施設...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧