■長引く不況に勤労者のストレス高まる 健保連の委託研究で明らかに

1995年6月30日 5:00

 企業のリストラや人事システムの変化を押し進めている平成不況で、サラリーマンの多くが憂うつ感、不安感にさいなまされていることが、甲南女子大学の藤縄昭教授らの調査で明らかになった。 ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧