■松原阪大細胞生体工学センター長がDNA研究でコンソーシアム設置を提唱

1994年10月24日 5:00

 大阪大学細胞生体工学センターの松原謙一センター長は、DNAの研究が、点から「時間的な変化を追い全体像に迫る大規模な解析」への移行がはじまったとし、ゲノムの壮大さを考えると、セクト主義を捨て幅広い観点...

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