■感染しても発病しない研究が必要 エイズ対策で塩川順天大名誉教授

1994年7月4日 5:00

 マイケル・マーソンWHOエイズ対策プログラム局長とともに会見に臨んだ、塩川優一・順天堂大学名誉教授(エイズサーベイランス委員会委員長)は、国際エイズ会議で議論となることが予想される、将来のエイズ対策...

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