■公平化の観点で入院時食事負担を「大きく評価」 山口みつぎ総合病院長
1994年6月13日 5:00
公立みつぎ総合病院の山口昇院長は10日の衆院厚生委で、入院時食事負担の導入について、「今回の改正は仕組みの改正と捉えており、負担の公平化の意味で大きく評価する」との認識を示した。ただ、負担額について...
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