■7年度末の付添い解消策に懸念 厚生省はマンパワー確保には自信も

1994年6月9日 5:00

 付添看護・介護の解消については、平成7年度末に完了できるかとの懸念が強く示された。これについて多田保険局長は、7万人の患者をみている4万人の付添い婦が病院で雇用しやすい条件を整えることにより、医療機...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧