■育児手当など少子化対策で論議 連立与党小委

1994年5月25日 5:00

 連立与党の年金・医療等福祉に関する小委員会は24日、少子化対策をテーマにとりあげた。この中で、岡田克也衆院議員(新生)が、厚生省のエンゼルプランに加えて(1)18歳までの全ての児童に月額1万~2万円...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧