自由診療の細胞投与で死亡  厚労省、治療中止を命令

2026年3月16日 11:09

 厚生労働省は13日、自由診療の慢性疼痛の治療として、本人の脂肪由来の細胞を投与された外国籍の60代女性の容体が治療中に急変し、死亡したと発表した。実施した「ネオポリス診療所銀座クリニック」(東京都中...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

行政 一覧一覧