■65歳までの雇用機会確保策など建議 労働省の職業安定審

1994年1月17日 5:00

 労働省の中央職業安定審議会は14日、坂口労相に、65歳までの雇用機会の確保など総合的な高齢者雇用対策の確立について建議した。昨年12月には雇用審議会が、60歳未満の定年制を解消することなどを内容とし...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧