【中医協】訪看STに「教育的な指導」実施へ 要綱改定
中医協(会長=小塩隆士・一橋大経済研究所特任教授)は12日の総会で、訪問看護ステーション(訪看ST)に関する指導要綱の改定案を了承した。主に情報提供を端緒とする指導のみとなっている現状を踏まえ、「高...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 【中医協】安川、末松両委員の退任を報告
2025年3月12日 20:34
- 【中医協】在宅自己注、3製品を了承 「ヒムペブジ」など
2025年3月12日 16:35
- 【中医協】「クアルソディ」など高額薬8成分、DPC対象外
2025年3月12日 16:31
- 【中医協】肥満症治療薬「ゼップバウンド」収載へ 19日付で
2025年3月12日 16:25
- 【中医協】近赤外線分光法カテーテル、保険適用を了承
2025年3月12日 15:54
- 【中医協】能登半島地震の特例措置、9月30日まで継続
2025年3月12日 15:54
- 【中医協】再編後のカレス記念病院がDPC継続 時計台病院は出来高算定に
2025年3月12日 15:54
行政 一覧一覧
- 協力医療機関の検討、未着手施設の把握・支援を 社保審分科会
2026年3月31日 17:31
NEW
- 改正医療法によるオン診、運用を周知 厚労省
2026年3月31日 17:04
NEW
- 命、健康に関わる物資の安定供給「最優先で対応」 対策本部が初会合
2026年3月31日 16:43
NEW
- 救急救命士国試、3344人が合格
2026年3月31日 15:40
NEW
- 医療物資の確保策検討へ、「対策本部」を設置 中東情勢悪化で
2026年3月31日 11:13








