■インフォームド・コンセントは制度化が必要 年金改革には柔軟姿勢の大内厚相

1993年8月13日 5:00

 大内厚相は12日の記者会見で、社会保障財源は、政府による行財政改革によって捻出したいとの考えを示したが、これに関連し、今後は(1)社会保障のあり方に応じた必要な財源の確保(2)国、企業、個人の負担割...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧