■出生率低下による現役世代の負担増を7割が危惧 育児環境の整備を

1993年4月30日 5:00

 出生率低下の社会に与える影響(複数回答)については、高齢者扶養のための費用の拡大により、「現役世代の負担が重くなる」が71.0%で最も多く、次いで「社会全体の活力の低下」38.3%となっており、出生...

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