■三次救急施設のHIV抗体検査で患者同意原則の緩和などを要望 大阪府医

1993年4月5日 5:00

 大阪府医師会(植松治雄会長)は1日、HIV抗体検査スクリーニング実施費用の公的負担や、同検査実施に関する法解釈の明確化など、三次救急医療機関におけるエイズ対策についての要望書を、日本医師会などに提出...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧