■中央薬審が新薬10成分を了承 統計解析ガイドライン評価法で一部効能落とす
1992年12月3日 5:00
中央薬事審議会常任部会は2日開かれ、新医薬品10成分について審議、了承した。この中では、経口セフェム系抗生物質塩酸セフェタメトピボキシルが、厚生省の「臨床試験の統計解析ガイドライン」を用いて同等性を...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- ■改正RFO法成立「建物改修進めたい」 社保船橋中央病院
2011年7月25日 5:00
- ■介護報酬、7月サービス分も概算請求可能 震災対応で厚労省
2011年7月25日 5:00
- ■「医行為」のまま介護職に解禁 たん吸引検討会、新制度を整理
2011年7月25日 5:00
- ■「入院医療の空白地帯をつくらない」 岩手・山田町・近藤医院
2011年7月25日 5:00
- ■中医協委員の後任で自由討議 日病協・代表者会議
2011年7月25日 5:00








