胃がん患者で病理学的過小診断  国際医療研究センター

2019年7月23日 19:04

 国立国際医療研究センターは22日、同センター病院で早期胃がんの内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)を実施した当時70代の男性患者に、病理学的過小診断を行っていたと発表した。2013年2月にESDで摘出し...

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