■大きい大都市と郡部の出生率格差 自然増加数の低落傾向には歯止め
1992年6月8日 5:00
平成3年人口動態統計概況によると、最も子供を多く生む母の年齢階級は、25~29歳で、出生数全体の約44%を占める。次いで30~34歳(29%)、20~24歳(16%)の順。平成元年から2年にかけては、...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- ■改正RFO法成立「建物改修進めたい」 社保船橋中央病院
2011年7月25日 5:00
- ■介護報酬、7月サービス分も概算請求可能 震災対応で厚労省
2011年7月25日 5:00
- ■「医行為」のまま介護職に解禁 たん吸引検討会、新制度を整理
2011年7月25日 5:00
- ■「入院医療の空白地帯をつくらない」 岩手・山田町・近藤医院
2011年7月25日 5:00
- ■中医協委員の後任で自由討議 日病協・代表者会議
2011年7月25日 5:00








