■地域医師会との連携の重要さを強調 老人保健福祉活動で岡光部長

1992年1月27日 5:00

全国衛生主管部局長会議で岡光老健福祉部長は、市町村を中心とした老人保健福祉行政への取り組みを改めて要請、「医療があってこそ福祉は確保できる。医師が福祉サービスのコーディネーターになるべき」として、医療...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧