■手遅れ患者の処置の在り方を明確化する必要 全日病学会救急シンポ

1991年9月26日 5:00

全日本病院学会の2日目、23日のシンポジウム「救急医療の問題点」は、民間病院に大きく依存する医療体制から処置範囲に法的な問題の絡む「救急救命士」まで救急医療のハード・ソフト両面の幅広い問題点がテーマと...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧