■エイズへの無関心、誤解が増加 総理府が世論調査

1991年9月10日 5:00

「エイズは日本人にも関係ある病気」とする人は、前回(昭和62年)調査の87.7%→86.5%とわずかに減少。感染も、感染者と風呂やトイレを共用(29.8%→40.9%) 、患者や感染者を刺した蚊にささ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧