■便潜血反応だけの大腸がん検診には協力できない 浜崎住之江医師会長

1991年9月10日 5:00

医師会、住民団体、行政の3者連携による大規模な大腸がん検診を3年間にわたって実施、便潜血検査に問診票を組み合わせた独自の方法で多数の偽陰性患者を発見するなどの効果を上げている大阪市住之江区の浜崎寛医師...

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